格安sim

SNS利用が無料になるプラン比較!DMMモバイルとLINEモバイルお得なのはどっち?

格安スマホに変更するにあたって、
LINEもTwitterも、FacebookもInstagramもデータ使用料が無料になる方法があるということを、ご存知でしょうか?

 

格安スマホは大手キャリアよりもただでさえ料金が安いのに、各社の「SNSフリープラン」であれば、主要SNSの利用料金がカウントされなくなる、ということをこの記事で紹介します。

ヨンダリ
ヨンダリ
気づいたらツイッター1時間見てた、とかよくありますもんね。

スマホカメラの高性能化にともなって、SNSのパケ食い(古っ)はどんどん大きくなってます。例えばTwitterだと1時間で約200~300MBのデータ通信を行っています。

SNSを1日1時間以上やる人に読んでほしい

・格安SIMでLINEやTwitterなどのSNSのデータ使用料がタダになる方法がある
・会社やプランによって対応しているSNSは異なる
・大幅にスマホ代を節約できる可能性あり!

SNSの利用が0円になるプランは「LINEモバイル」と「DMMモバイル」などがあります。
2社のSNS無料プランを比べてみて、総合的に2社のどちらがおすすめなのか、紹介したいと思います。

カウントフリーの格安SIMまとめ

SNS系

Twitter Facebook Instagram LINE
DMMモバイル
LINEモバイル
DTI SIM
Links Mate

動画サービス系

YouTube Abema TV U-NEXT
BIGLOBEモバイル
DTI SIM
Links Mate

音楽サービス系

Apple Music Google Play
Music
Amazon
Music
Spotify AWA
BIGLOBEモバイル
OCNモバイルONE
Links Mate

スマホ利用のうちの40%はSNS!?

みなさんは毎日スマートフォンを利用していると思いますが、スマホを使っているうち、どのくらいの割合でSNSを利用しているかご存知ですか?

iPhoneであれば「設定」内の「スクリーンタイム」という機能で。アンドロイド端末では「Actiondash」というアプリなどで、スマホ利用のうち、何%がどのアプリか?を確認することができます。

この割合は人によって違うと思いますが、調べてみたところ、スマホ利用の実に40%が、LINE、Twitter、Facebook、InstatramなどのSNS利用に使われていました(LINEをSNSとするかは議論の余地がありますが、この記事ではSNSとして扱います)

スマホの画面をみているうちの全てがインターネットに接続しているわけではないので(電卓、タイマー、保存した動画を見る、オフラインゲームなど)、インターネットに接続している時間のうちのSNSの割合は、50%を超えてもおかしくないでしょう。

また、近年のSNSは動画や写真が多く投稿されているので、SNS閲覧中は非常に多くのデータ容量を消費します。

インターネット接続時間の50%以上の時間で、かつデータ利用料も多いSNSのデータカウントがフリーになるとしたら、非常にお得なサービスだとは思いませんか?

LINEモバイルのコミュニケーションフリープラン

代表的な格安スマホの一社とも言える「LINEモバイル」には「コミュニケーションフリープラン」という、SNSが無料になるプランがあります。

コミュニケーションフリープランであれば、LINE、Twitter、Facebook、Instagramの4つのSNSの利用料金が無料になります。それぞれのSNSのタイムライン閲覧、画像や動画の投稿、ダイレクトメッセージまで全て無料なので、非常に便利です。

LINEモバイルのコミュニケーションフリープランの料金は、音声通話付きで
3GB 1690円、
5GB 2220円、
10GB 3220円です。

10GBでも十分ですが、スマホ利用の半分程度がSNSだと仮定すると、5GB分はSNSフリープランで補うことができ、5GBプランでも十分になることも考えられます。

僕もLINEモバイルを使っていますが、それ以前は10GB以上を使っていたのですが、今は5GBのプランに変更しても十分にまかなえています。

LINEモバイルのコミュニケーションフリープランは、SNSフリープランの「元祖」とも言うことができ、とても人気です。スマホを使う時間のうち、SNSを使う時間が70〜80%くらいは締めると言う場合は、思い切って3GBのプランにしてもいいかもしれませんね。

LINEモバイルは、月に1000円以下になるプランもあるので、こちらの記事で紹介しています。
1000円以下で格安SIMを最安で使う方法の注意点と、快適に使うためのコツを紹介!【LINEモバイル、DMMモバイル、mineo】

LINEモバイルのコミュニケーションフリープランの特徴

LINEモバイルのコミュニケーションフリープランの対象は、上図のようになっています。

LINEは「音声通話」「トーク」、TwitterとFacebookとInstagramは「タイムライン」が無料なので、それだけで基本的な利用は無料です。各種ツイート、投稿も無料なので、普通の使い方であれば不便はないでしょう。ちなみにLINEは「ビデオ通話」も無料の対象です。

逆に、各アプリで有料となる機能も紹介します。

データフリーとならない各アプリの機能

LINEは「外部リンクへの接続」「グループ内ライブ」「LINE Payの使用」「オープンチャットの利用」をはじめ、LINEが利用するその他のアプリの利用はカウントされてしまいます。

あくまでメインの「LINE」アプリの基本的な機能だけがカウントフリーになります。それでもかなり十分ですが。

Twitter、Facebook、Instagramのカウントフリーとならないは「外部リンクへの接続」「ライブ機能の利用、閲覧」などが対象となります。

Twitterには「ペリスコープ」、Facebookには「フェイスブックライブ」、Instagramには「IGTV」のように、各種アプリにはライブ配信機能がついていますが、それらの閲覧には通常のデータ通信と同じようにカウントされるので注意が必要です。

また、TwitterとInstagramはメッセージの利用はカウントフリーですが、Facebookメッセンジャーは別アプリとなるからか、カウントされるので注意しましょう。

とは言っても、どのアプリも基本的な機能のかなりの部分はカウントフリーなので、非常にお得なプランと言えるでしょう。

DMMモバイルのSNSフリープラン

DMMモバイルにもSNSフリープランがあります。
こちらもLINE、Twitter、Facebook、Instagramの主要4SNSの利用料がタダになり、さらにフェイスブックメッセンジャーも対象となります。

DMMモバイルのSNSフリープランは「追加オプション」扱いで、月額250円です。月額250円で、何GBでもSNSが無料になるので非常にお得です。

スマホ利用の大半がSNS利用という方はもちろん、半分程度がSNSだという方でも、申し込んでおいて損はないプランと言えます。

ちなみにDMMモバイルの料金プランは、通話可能プランで以下のようになっています。

3GB 1500円
5GB 1910円
10GB 2890円
(他にも多数プランがあります。)

もしSNSフリープランにするのなら、この料金に250円追加となり、LINEモバイルとほとんど金額の差はなくなります。

例えば10GBプラン2890円+SNSフリープラン250円だと合計は3140円ですが、これでSNSは全て無料で使えて、さらに10GB使えるのでかなりのヘビーユーザーでも使いきれないくらいの容量になります。

ちなみにDMMモバイルには2GB以下のプランも存在しますが、SNSフリープランは3GB以上の契約が必須なので、その点は注意が必要です。

DMMモバイルのSNSフリープランの特徴

DMMモバイルのSNSフリープランも、LINEモバイルのコミュニケーションフリープランと非常に似ています。大きな違いは、フェイスブックメッセンジャーが対象となったことです。

LINEの音声通話、ビデオ通話、トークはカウントフリーです。
また、Twitter、Facebook、Instagram、はタイムラインの閲覧、コメント、ツイート、投稿、メッセージ機能の利用などどれもカウントフリーです。

DMMモバイルのSNSフリープランで無料にならない機能

全アプリ共通で「外部リンクの閲覧」「ライブ機能の利用、閲覧」はカウントフリーの対象とはなりません。

やはり動画はテキストや画像と比べると桁外れにデータ利用量が多いので、LINEモバイルもDMMモバイルも無料の対象外にしたようですね。

好きなインフルエンサーのライブ配信を見るときは、SNS無料プランの対象ではないので気をつけましょう。

LINEモバイル、DMMモバイル共にテザリングも対象になる!

「テザリング」とは、インターネットに接続されたスマートフォンの電波を2台目以降の端末にも分け与えて、パソコンやタブレットをインターネットに繋ぐ方法です。

iPhoneだと「インターネット共有」とも呼ばれますが、テザリングという呼び方もされます。

テザリングを使うとデータ通信量が大幅に増えるので注意が必要、というのが一般的ですが、LINEモバイルのコミュニケーションフリープラン、DMMモバイルのSNSフリープラン、どちらもテザリング時でもSNSフリー対象となります。

テザリングで繋いだパソコンやタブレットで、対象SNSにアクセスしている間は、LINEモバイルやDMMモバイルを介して接続されている限り、データ通信量はかかりません。

メインのスマホ以外にインターネットに接続する端末がある方には、とても嬉しいサービスと言えるでしょう。

ただ、テザリングはデータ通信量だけでなく、スマホ本体の電池を大きく消費する機能なので、テザリングをするときはスマホの電池の残量に注意しながら使いましょう。

LINEモバイルとDMMモバイル比較!どちらがおすすめ?

以上のように2社のSNS無料プランを紹介しました。
では、どちらかと契約したいと考えている場合、どのような方にどちらがおすすめなのか?紹介したいと思います。

SNS無料プランの比較

LINEモバイルには「コミュニケーションフリープラン」、
DMMモバイルには「SNSフリープラン」があり、どちらも似た機能で、各種SNSの利用料を0にしてくれます。

DMMモバイルの方がフェイスブックメッセンジャーもカウントフリー対象ですので、フェイスブックメッセンジャーの利用が極端に頻繁なのであればDMMモバイルにする決めてになる可能性はありますが、ほとんどの方にとっては大きな違いではないでしょう。

それぞれのプランに大きな差はないので、それ以外の部分で判断することになるでしょう。

料金プランの比較

では、LINEモバイルとDMMモバイルの「SNS無料プランつき」「音声通話つき」プランで比較してみましょう。

1GB 3GB 5GB 7GB 10GB
LINEモバイル(コミュニケーションフリープラン)  ー 1690円 2220円 2880円 3220円
DMMモバイル(SNSフリープランつき) 1510円 1750円 2160円 2910円 3140円

DMMモバイルは、250円/月でSNSフリープランがオプションとしてつけた状態で表示しています。

表を見ればわかりますが、いずれの容量にしても数十円の差しかないので、料金でも明確に差別化できるわけではありません。

ここまでくると好みの問題なので、好きな会社を選んでもよいと思うのですが、さらに細かい違いを紹介したいと思います。

LINEモバイルがおすすめな人は「LINEのID検索したい」人

LINEモバイルの最大の特徴として「LINEのID検索ができる」という点があります。

LINEには「ID検索」という機能があり、新しい友人とLINEで繋がるためにとても便利な機能なんですが、それを使うには条件があります。条件は「年齢確認をしていること」なのですが、ほとんどの格安SIMだと年齢確認ができないのです。

大手キャリアだと、申し込み時点で年齢確認ができているので年齢確認は簡単にできるのですが、格安SIMだと年齢確認できず、不便な思いをすることが多くあります。

しかしLINEモバイルであれば、LINEは自社のサービスなので、自社アカウントと紐付けすることで、格安SIM単体で年齢確認ができ、ID検索を使えるようになります。

とはいっても、LINEのID検索はそうそう頻繁に使う機能でもないので気にしなくてもいいとは言えるのですが、LINEモバイルの大きな特徴のひとつと言えます。

LINEのID検索についてはこちらの記事をどうぞ

格安SIMの意外な弱点「LINEのID認証できない」を突破する方法とは?格安SIMにした人が一番悩んでる事(※僕調べ)が 「格安スマホでLINEの年齢認証ができない」という事。 きっとこの記事を読...

DMMモバイルがおすすめなのはDMMをよく利用する人

DMMモバイルの特徴として「利用量の10分の1のポイントが毎月入る」という点にあります。

世の中には様々なポイント還元がありますが、そのほとんどは1%か2%程度の還元ですが「10円あたり1ポイント」つまり10%還元となるDMMは実はかなりのポテンシャルを秘めてるとも言えます。

毎月2000円のプランだとすると、毎月200ポイントの還元がされます。

もちろんDMMポイントはDMMのサービス内でしか使えませんが、DMMはかなり手広いサービスを行なっているので、動画や映画を購入したり、書籍を購入したり、電子書籍を購入したりと使い方は様々です。

また、DMM光を利用している方は、DMMモバイルとセットで割引が適用され、500円割引になります。たった500円と思うかもしれませんが、そもそもの利用料金が1000〜3000円程度なので、500円割引はかなり大きいです。

もしあなたがDMM光を契約しているのなら、DMMモバイルで決まりでしょう。

SNSが無料になる格安スマホの注意点

以上のように、LINEモバイルとDMMモバイルであればSNSの利用が無料になるプランがあることを紹介しましたが、注意点を紹介しておきます。

最もデータ通信量を消費する動画アプリは対象外

TwitterやInstagramは、写真や動画の投稿が多く、データ通信量を多く消費しますが、それ以上にデータ通信量を使うのはYouTubeやNetflix、Huluなどの動画アプリです。

これらの動画アプリは無料対象アプリではないので、YouTubeなどで動画を見ると、普通にデータ通信量を消費します。YouTubeと言っても、Twitterのアプリ経由で開いている場合は対象内ですが、YouTubeアプリやブラウザで開いている場合は対象外なので、注意が必要です。

特にYouTubeは、気づかないうちに30分、1時間と動画を見てしまうこともあり、データ通信量を大幅に消費してしまう可能性があるので注意が必要です。

あるいは、NetflixやHuluは動画を端末にダウンロードして観ることもできるので、Wi-fi環境でダウンロードしておき、外出先で観るようにすれば、データ通信量を気にしなくて済むようになります。

ヨンダリ
ヨンダリ
映画をダウンロードして外出先で見るのはマジ神

SNS内でクリックした外部サイトは対象外

各種SNSを楽しんでいると、ごく自然に、別のサイトのURLが流れてきます。そのURLをクリックして以降は、全てカウントフリーの対象外となります。

例えば、Twitterのタイムラインに流れてきたまとめサイトのリンクをクリックし、そのまとめサイトが楽しくていろんなリンクをクリックして回ると、その全てはカウントフリーの対象外となります。

まとめサイトなどは、次々とリンクをクリックしてページをめくっていく構造になっているので、気がついたら30分も見ていた、などということも普通に起こります。カウントフリーだからと言って油断せず、SNSから外部サイトに飛んだ時点で無料ではなくなる、ということを覚えておきましょう。

Wi-fiに接続していればどのサイトもカウントフリー

これは当たり前と言えば当たり前ですが、忘れがちなことなので記載しておきます。

自宅や職場にWi-fiがある場合、Wi-fiにつないだ状態でのネット接続は全てカウントフリーと同等に、格安SIMの料金はかかりません。

自宅や職場のWi-fiにつないでいる時間が極端に長い方は、無理してSNS無料プランのある格安SIM会社を選ぶ必要はなく、Wi-fiを利用した方が速度も早く、動画も含めたどんなサイトも見放題です。

外出先で動画を見たりネットサーフィンをすることが多いという方は、ポケットWi-fiの利用も検討してもよいかもしれません。

おすすめポケットWi-fiの記事はこちらです。

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そのほかのSNS無料プランのある格安SIM会社の紹介

この記事では、SNS無料プランのある会社としてLINEモバイルとDMMモバイルの2社を紹介しましたが、実はそれ以外にもSNS無料プランが用意されている会社はあります。

その一部をこちらで紹介します。

様々なゲームのカウントフリー+SNSフリーの「Links mate」

スマホゲームをする方はどんどん増えているので、そのような方を対象としているのがLinks mateというキャリアです。

特定のゲーム+各種SNS(Twitter、Facebook、Instagram)のデータ通信量が大幅カットされるサービスです。「大幅カット」なので、完全無料ではなく。90%カットなので、実際にかかった10分の1程度の通信容量はカウントされ、消費される仕様になっています。

スマホゲームが好きで、自分のプレイしているゲームがカウントフリーの対象になっている場合は、とてもおすすめのキャリアです。

YouTubeも見放題になる「DTI SIM」

なんと、ここまで「動画はカウントフリーの対象外」と何度も書きましたが、YouTubeがカウントフリーの対象となる格安SIMキャリアがあります。

それがDTI SIMです。
選べるプランが7GBで2430円のみですが、料金はLINEモバイルやDMMモバイルよりも安いです。

カウントフリーとなるのはYouTubeとツイッターとマイナビの3サイトのみなので、FacebookやInstagramは対象外なので注意しましょう。

YouTubeの視聴数は年々増えているので、たくさんYouTubeを見る人にはおすすめの格安SIMキャリアです。

YouTube、AppleMusic、Spotifyなど無料の「BIGLOBE」

BIGLOBEモバイルの「エンタメフリー・オプション」は、その名の通り動画や音楽などのエンタメの利用がカウントフリーになるプランです。

動画はYouTube、AbemaTV、U-NEXTなどの有名サイトが、
音楽はApple Music、Spotify、Amazon musicなどの利用が通信容量にカウントされないプランです。

残念ながらSNSフリーではないので、TwitterやFacebookは対象外ですが、同じくらい魅力的と言えるでしょう。

料金は、データSIMなら480円/月、音声通話SIMなら980円/月なので、それほど高くありません。BIGLOBEモバイルは基本料金も非常に安いので、おすすめの格安SIMキャリアだと言うことができます。

SNSを頻繁に利用する方は、SNSが無料になるプランで格安スマホにしよう!

以上のように、SNSの利用が無料になるプランのある格安スマホはLINEモバイルとDMMモバイルの2社がメジャーで、それ以外にも複数あります。LINEモバイルとDMMモバイルは特に人気で、どちらも格安スマホの定番の会社なので、安心して契約することができます。

これを読んでいる多くの方は、スマホ利用のうちSNSが占める割合がかなり多いことだと思うので、ぜひSNSのカウントが無料になるプランを検討してみてくださいね。

iPhoneの場合は「設定」の「スクリーンタイム」で、自分が普段どのくらいの時間、どのアプリを利用しているかを確認することができます。アンドロイドでも、専用アプリをダウンロードすることでアプリごとの使用時間をチェックすることができるので、一度チェックしてみることをおすすめします。

「こんなにこのアプリに時間を使っていたのか!」と驚くことになるかもしれませんよ。

他にもおすすめの格安SIMキャリアはあるので、おすすめトップ5記事で紹介しています。

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