格安sim

iPhoneで格安SIMを使うには? 3種類の方法を紹介!

この記事では
「iPhoneを格安スマホで使いたいんだけど、方法がわからない」
という疑問に答えます!

格安スマホにして今までよりも毎月の利用料を抑えられるのは魅力的ですが、
せっかくならiPhoneを使いたいと考えている方も多いのではないでしょうか?

スマホは絶対iPhoneがいい!という方に読んでほしい。この記事。この記事を読んで格安でiPhoneを使ってみてくださいね。

ヨンダリ
ヨンダリ
iPhone以外のスマホを使いたくない、ということもありますよね

格安スマホでiPhoneを使う3つの方法

格安スマホでiPhoneを使うには3種類の方法があり、それぞれにメリットとデメリットがあります。

3つの方法は以下です。

・いままで使っていたiPhoneをそのまま使う
・格安スマホキャリアから、SIMの申し込みと同時にiPhoneを買う
・アップルストアなどで自分で購入する

今まで使ってたiPhoneをそのまま使う

ここで言う「今まで」とは、ドコモ、au、ソフトバンクなどの大手キャリアで購入し、使われていたiPhoneのことです。

実は、そのiPhoneをそのまま格安スマホで使うことができます。
使うためのポイントは「SIMロックを解除する」ことのみです。

3キャリアで購入したiPhoneは、購入時点では「SIMロック」がかかっており、そのままでは格安スマホが使えない場合があります。

よって、店頭やウェブで手続きしてSIMロックを解除する必要があります。iPhone6S以降のiPhoneであれば、購入から101日以上経っていれば基本的にSIMロックを解除することができるので、店頭またはウェブで手続きをしましょう。

SIMロックの解除さえできれば、格安スマホキャリアで注文して自宅に届いたSIMをiPhoneに差し込めば「格安スマホ×iPhone」で使えるようになります。

大手キャリアで購入したスマホもいつでもロック解除可能になりました!

総務省は20日、携帯電話端末を特定の会社の契約でしか使えないようにする「SIMロック」を、端末の販売時にすぐ解除するよう携帯大手に義務づける方針を表明した。

日本経済新聞HP スマホのSIMロック、即時解除義務化 総務省が表明(2019/9/20)

今までのiPhoneを格安スマホで使うメリット

今までのiPhoneを格安SIMで使うことには、メリットが多くあります。
なによりも、新しいiPhoneを買わなくて済むので大幅な出費の節約になります。また、使い慣れた機種なので新しいスマホを買う必要がないのも嬉しいです。同時に、アプリの移動やアカウントでログインし直す手間もないので、大幅な手間を減らすことができるのでおすすめです。

もちろん、最新機種を使うことはできないので、物足りなさはあるかもしれませんが、格安SIMを購入することの目的は「料金を安くすること」なので、それで問題ないでしょう。

今までのiPhoneを格安スマホで使うデメリット

今までのiPhoneを格安SIMで使うことによるデメリットはほとんどありません。

ただ、ほとんどの方がスマホの料金プランを見直すのは「機種が古くなってきたとき」なので、手元のiPhoneはもうガタがきていることが多いので、そのような場合は別の方法を取る必要があります。

今まで使っていたiPhoneの分割払いが残っていても、格安SIMに移ったほうがお得な理由はこちらの記事に書いています。

スマホの分割払いが残っていても、格安SIMにした方がいい理由とは?この記事では 「格安スマホに変えたいけど、今のスマホの分割払いが残ってる・・・」 という方へのアドバイスを紹介します。 格安ス...

格安スマホキャリアからiPhoneを購入する

格安スマホキャリアは、SIMの契約と同時にスマホを購入できますが、キャリアによっては購入可能なスマホのなかにiPhoneが含まれていることがあります。

SIMの契約と同時にiPhoneを購入すると、SIMとiPhoneが同時に自宅に送られてくるので、SIMをiPhoneに差すだけなので簡単で安心です。キャリアがまとめて販売しているので「使えるのかな?」などの不安を感じる必要もありません。

ただ、最新のiPhoneが買えるわけではなく、3〜4世代前のiPhoneしか購入することはできません(iPhoneXSが最新でも、購入できるのはiPhone6Sのような)。

それでも、24回分割払いで買えることもあり、負担が少ないというメリットは大きいので、どうしてもiPhoneが使いたい方にはおすすめの方法と言えるでしょう。

格安SIMキャリアからiPhoneを購入するメリット

格安SIMからiPhoneを購入することで「使用できるかどうか、不安に思う必要がない」「SIMと一緒に購入できるので、手間が少ない」などのメリットがあげられます。

さらに、格安SIMキャリアによっては故障した場合の保証サービスを受けることもできます。

そして格安SIMキャリアでiPhoneを購入する最大のメリットは、24回払いできることです。高額なiPhoneを分割で購入できることは非常に助かります。

格安SIMキャリアからiPhoneを購入するデメリット

格安SIMで取り扱っているiPhoneは、数世代前の型落ち品なので、最新のiPhoneは取り扱っていないことがほとんどです。以下に紹介しますがmineoでは最新iPhoneを取り扱っていますが、それは特殊な例です。人気で購入できないことも考えられます。

最新のiPhoneは、格安SIMキャリアからは購入できないと思っていた方がよいでしょう。

iPhoneを購入できる格安SIMキャリア一覧

では実際に、どの格安SIMキャリアからiPhoneを購入することができるのでしょう?そして一番お得に購入できるのはどのキャリアでしょう?

今、日本には数十の格安SIMキャリアが存在するので、その全てを紹介することはできませんが、代表的な格安SIMキャリアのうち、iPhoneを購入できるキャリアとiPhoneの種類について紹介します。

各キャリアの扱うiPhoneの種類や価格、キャンペーンは随時変更されていきますので、詳細は各キャリアのページをご確認ください。

会社名 取り扱い
IIJmio 中古 iPhoneXS、iPhoneXR、iPhone8、iPhone7、iPhoneSE
mineo 新品 iPhone8、iPhone8 Plus、iPhone 6s、iPhoneSE
UQモバイル 新品 iPhone7、iPhone 6s、iPhoneSE
BIGLOBEモバイル 新品 iPhone7
Y!モバイル 新品 iPhone7、iPhone6s、iPhoneSE
楽天モバイル 新品 iPhoneSE
OCNモバイルONE 新品 iPhoneX、iPhoneXS、iPhoneXRや、iPhone8、iPhone7
LINEモバイル 新品 iPhone6s
DMMモバイル 取り扱いなし
U-mobile 取り扱いなし
イオンモバイル 取り扱いなし

iPhone 11シリーズ

2019年9月に発売されたiPhone 11、iPhone 11 Pro、iPhone 11Pro Maxはいまのところ、Apple storeかApple 公式サイトで購入する方法しかありません。

IIJmio(アイアイジェイミオ)は一番iPhoneの種類が豊富!

格安SIMでiPhoneを購入したいと思ったら、まずはIIJmioをおすすめします。

IIJmioをおすすめする理由は、なんといってもiPhoneの種類の多さと、最新機種の取り揃えです。2019年9月時点で、iPhoneXS、iPhoneXR、iPhone8、iPhone7、iPhoneSEと、5種類のiPhoneを扱っており、それぞれの容量も全て取り扱っており、格安SIMキャリアの中では圧倒的です。

これらのiPhoneはやはりかなり人気のようで、売り切れている端末も複数ありますし、「残りわずか」と表記されているものもあります。お目当の機種がある場合は、すぐにチェックすることをおすすめします。

ちなみにこれらのiPhoneは全て中古なので、新品を購入することはIIJmioではできません。

中古と言っても、ほとんどの商品が非常に良い状態で保管され、メンテナンスがされている美品なので、それほど気になることはないことが多いです。(僕も中古のiPhoneを1年以上使っています。)

その代わり、新品と比べてずっと安いかというとそうではなく、価格差はほとんどありません。

例えばiPhone XS 64GBは、Apple公式の新品だと11万2800円ですが、IIJmioでは10万9800円で販売されており、その差は3000円だけです。中古iPhoneの入荷方法などは明らかにされていませんが、これほど原価に近い価格で発売するということは、実際に誰かが使用した中古ではなく、あくまで転売目的で売られている「中古」である可能性も高いです。

つまり中古でもほぼ新品と同様の非常に綺麗な状態であることを期待してもよいでしょう。

ちなみに、10万9800円のiPhoneXS 64GBは、24回払いで4580円/月で購入することもでき、他の端末も月々3000〜4000円代で24分割して購入することもできるので、お財布にも優しいです。

mineoは、唯一iPhone 8 Plusを取り扱っている

IIJmioの次におすすめなのは、mineoです。

mineoはiPhone8、iPhone8Plus、iPhone6S、iPhoneSEの4機種。容量の種類も合わせると6端末を扱っています。

IIJmioとの違いは、iPhone8Plusを扱っている点です。IIJmioには、5.5インチサイズの大きめスマホは一台も扱っていないので「大きいiPhoneが気になるし、格安SIMにもしたい」という方は、mineoでiPhone8Plusを購入するのがおすすめです。

mineoのiPhoneには「中古」表記はないので、おそらく新品商品を扱っていると思われます。その証拠に、iPhone8 64GBはApple公式と同じ67,800円という価格で、iPhone8 256GBはApple公式では78,800円なのに、mineoでは85,200円で、公式よりも高額な価格設定です。

とはいえ、mineoの全てのiPhoneはスマホ料金と合わせた24回の分割払いもできるので、Appleローンを組みたくないのであれば、mineoで購入するメリットは大きいと言えます。

mineoでiPhoneSE 128GBを購入する場合、月額1800円の24回払いで購入することもできるので、お手軽にiPhone×格安SIMを実現することもできます。

ただ一点、2019年9月時点では、mineoのiPhoneはiPhoneSE以外の全ての機種が販売終了されており、再入荷の日程も不明なことから、購入できるかどうかは在庫次第という点が残念です。

UQモバイルが、もっともお得にiPhoneを購入できる

ここまで、iPhoneを分割で購入する場合には2000〜4000円/月の分割支払いをする必要があると紹介しましたが、UQモバイルならなんと540円/月〜iPhone7を購入することができます

「機種代金が分割で安く買える」と聴くと、勘のいい方なら気づくと思いますが、「端末購入割引」がUQモバイルにはあります。

端末購入割引とは「24回分割で本体代を購入すれば、大幅に24回分、使用料から割り引く」という割引方法で、ドコモ、au、ソフトバンクなど大手キャリアで採用されている方式です。

この方法だと確かに本体を安く購入できますが、実際に自分が何にいくら払ってるかの自覚がなくなることや、2年間は契約を継続するという制限が生まれることから、デメリットも指摘されています。

UQモバイルでは「マンスリー割」という名前で、端末購入割引が行われており、実際にiPhoneが安く手に入ります。

UQモバイルのiPhone7 32GBの価格は62748円で、24回払いした場合は初回3132円、2回目〜24回目は2592円です。しかしマンスリー割が毎月2052円割引になるので、実質本体代金は月々540円です。

ヨンダリ
ヨンダリ
ほら、もうわかりにくいでしょ?

このように、端末購入者向けの割引は分かりにくいことが多く、消費者に混乱を産みます。
それでもUQモバイルなら、毎月数百円の負担で、iPhone7、iPhone6sが購入できます。

2年間契約を継続することが条件になることと、購入できるのは最新のiPhoneではありませんが、それでも格安SIMの中ではダントツの安さなので、普通におすすめできます。

ちなみにiPhone7は巷では「iPhoneとしての機能が最大まで到達した最初の機種」と言われるくらい、優秀な機種なんですよ。

 

以上3社が、格安SIMキャリアでiPhoneを購入するときのおすすめでしたが、他のキャリアも紹介します。

BIGLOBEモバイルもiPhone 7を格安で購入できる

BIGLOBEモバイルも、iPhone7を格安で購入可能です。

音声通話SIMの3GBプラン1600円+iPhone7 32GB 2030円+割引で、月々3950円でiPhone7を購入して、使うことができます。

2030円×24回=48720円となり、相場よりはかなり安い価格で購入することができます。

Y!モバイルはiPhone+最強のかけ放題サービス

Y!モバイルでは、iPhone7、iPhone6s、iPhoneSEを分割払いで購入することができます。端末購入割引もあるので、2年間使う予定なのであれば、割安で購入することができます。

Y!モバイルに関しては、月額1000円で24時間通話無料になる「スーパーだれとでも定額」があるので、通話が多くて、iPhoneを使いたいという方におすすめです。

詳しくはこちらの記事でどうぞ。

格安SIMの「電話かけ放題」が使えるおすすめキャリア7社を比較!タイプ別おすすめ紹介!こんにちは。元ドコモショップ店員のふじさわです。 この記事では 「格安スマホにしたいけど、通話が多いからできない」 と思ってる...

楽天モバイルではiPhoneSE 16GBを購入可能

いまは格安SIM業界最大手の可能性もある楽天モバイルですが、iPhone販売に関してはそれほどでもないようです。

2019年9月現在では、iPhoneSE 16GBのみ取り扱っています。32GB、64GBモデルも以前は販売していましたが現在は販売終了となっているので、16GBも今後どうなるかはわかりませんね。

OCNモバイルONEはほぼ全種類のiPhoneを購入可能だが、一括払いのみ

OCNモバイルONEは「スマホセット割」としてiPhoneを同時購入可能ですが、その全ては一括払いのみにしか対応していません。

iPhoneX、iPhoneXS、iPhoneXRや、iPhone8、iPhone7のシリーズも揃っているのですが、どれも8万円〜12万円ほどになるので、なかなか一括で買うには難しい金額です。

分割払いができないのであれば、格安SIMキャリアから購入するメリットはほとんどなく、Appleなどから正規で購入するのとほとんど変わらないので、OCNモバイルONEをiPhoneのために選択する理由はありません。

LINEモバイルでは、iPhone6sのみ購入可能

非常に人気のLINEモバイルですが、iPhone販売に関してはそれほどリードしているわけではありません。

2019年9月現在、LINEモバイルではiPhone6sのみ取り扱っており、24回分割払いでの購入もできます。32GBの場合、月々1380円となります。

LINEモバイルはSNSの利用が無料になる「コミュニケーションフリープラン」があることや、LINEの年齢確認が可能なことから人気の格安SIMキャリアですが、iPhoneを使いたい場合は他で購入してくる方がよさそうです。

DMMモバイル、U-mobile、イオンモバイルは取り扱いなし

代表的な格安SIMキャリアとしては、DMMモバイル、U-モバイル、イオンモバイルはiPhoneの取り扱いはありません。

これらのキャリアでiPhoneを利用する場合は、Appleなど正規のお店か、中古品を購入するなどして、自分でiPhoneを用意して利用することになります。

自分でiPhoneを購入し、格安スマホで使用する

結論から言うと、格安スマホで最新のiPhoneを使用するのはこの方法しかありません。

昔から「スマホ本体」と「SIM(契約)」は同じ会社から同時に購入するのが常識なのでこの方法は違和感があるかもしれませんが、この方法でもiPhoneを格安スマホで使うことはできます。

自分でアップルストアやアマゾンなどで格安スマホを購入し、契約した格安スマホのSIMを差し込んで利用する方法です。これらのショップでは基本的に「シムフリー」のiPhoneが売られていますが、「ドコモ版」や「auSIMロック版」が販売されていることがあります。

その場合は、ドコモ回線を利用した格安スマホキャリアや、au回線を利用したキャリアを使いましょう。それぞれのホームページに記載があるので、確認してみてください。

この方法でiPhoneを購入すると、一括払いで6〜10万円ほどの支払いをすることになるのでその負担が大丈夫なようであれば、おすすめの方法です。

また、Appleストアでの購入であれば「アップルケア」に入会することにより、故障したときの場合の保証をしてもらうこともできます。

自分でiPhoneを購入して格安スマホを利用するメリット

上ではiPhoneを購入できる格安SIMキャリアを紹介しましたが、キャリア経由ではなく、Appleやアマゾンから直接iPhoneを購入することにもメリットがあります。

それは最新機種を使えることです。上ではmineoが最新機種を発売していましたがそれは特例で、基本的には格安SIMキャリアが販売するiPhoneは数世代前の機種です。

最新のiPhoneが使いたい場合は、自分で購入するか、大手キャリアを契約するしかないのです。

自分でiPhoneを購入して格安スマホを利用するデメリット

とはいえ、自分でiPhoneを購入する場合のデメリットもあります。それは、6万円〜12万円にもなるiPhoneを、一括で購入する必要があることです。

大手キャリアや格安SIMキャリアでiPhoneを購入するメリットがまさにこれで、高額なiPhoneを24回払いで購入できるのは誰にとっても助かることでしょう。

もちろんクレジットカードで回数払いにすることはできますが、金利などを考えると、格安SIMキャリアで分割払いしてもらいたいという方がほとんどでしょう。

(おまけ)中古iPhone、型落ちiPhoneを購入する方法もあり

自分でiPhoneを購入する場合、なにも必ず最新のiPhoneである必要はありません。

中古のiPhone、あるいは新品でも型落ちのiPhoneを購入した方がコスパがいい場合もあります。

中古iPhoneをネットで購入できるお店はたくさんありますし、街中のリサイクルショップや中古本屋などでも購入できます。また、「メルカリ」や「ジモティ」などで個人間で売買もされています。

個人間のiPhoneのやりとりは、傷が気になったり不具合がないかなどが不安ですが、その分価格は下がる傾向にあります。ちゃんとしたリサイクルショップであれば、動作保証をつけてくれる場合もあるので、予算を抑えたい方は活用しましょう。

また、新品でも、数世代前のiPhoneであれば2〜4万円程度のお手頃な予算で購入することもできます。型が古くても、一説では「iPhoneの機能は、iPhone7の時点で完成されている」と言われることもあるので、なにも必ず最新のiPhoneにしなくても、十分快適に使用することは可能だと思われます。

格安スマホでiPhoneを使う方法まとめ

以上、格安スマホでiPhoneを使う方法を3種類紹介しました。
状況、条件によってどのように使い分けるかまとめました。

ヨンダリ
ヨンダリ
ん!?結局どうしたらいいの?

●いま使っているiPhoneがまだ使える/使いたい
→SIMロックを解除して、そのまま使う

●予算が限られている
→格安スマホ申し込みと同時に購入できるiPhoneを使う

●予算が潤沢で、最新のものを使いたい
→アップルストアやアマゾンで最新のiPhoneを購入し、格安SIMのみ契約する

●予算が限られているが、できるだけ新しいものを使いたい
→中古ショップを調べ、状態のいいものを探す

このように「格安スマホをiPhoneで使う方法」はたくさんあり、それぞれの条件によっても柔軟に対応することができます。

一昔前は「iPhoneは格安スマホでは使えない」と思われていたことがありますが、それはもはや過去の話です。いまや多くの人が、上記のいずれかの方法でiPhoneで格安スマホを運用しているので、ぜひこの記事をお読みのあなたも「格安スマホ×iPhone」を実現してみてくださいね。

この他にも、格安SIMにする場合のスマホの入手方法についてはこちらの記事で書いています。

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